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■WEBテスティングは自宅で受検するSPI

WEBテスティングは、自宅のパソコンで受けるSPIです。テストセンターがテスト会社の用意した会場に出向いて受けるのに対して、WEBテスティングは、自分の都合のよい場所で受検ができます。

■WEBテスティングの特徴

[1]入力式の問題が多い!

WEBテスティングでは、言語・非言語ともに、回答を入力させる形式の問題が出題されます。特に非言語は、ほとんどの問題がこの形式です。

入力式の問題は、一から自分で解き方を考え、計算し、答えを出さなければなりません。この特徴を踏まえたうえで、対策や時間配分を考える必要があります。

[2]電卓の使用が前提!

SPIの他の方式(テストセンター、ペーパーテスト)では筆算が前提です。しかし、WEBテスティングでは電卓の使用が前提です。電卓を使いこなすことが求められます。

[3]科目ごとに出る問題と出ない問題がある!

WEBテスティングの出題範囲は、SPIの他の方式とは違います。

■SPI3で変わったところは?

2013年1月に、WEBテスティングで実施されるSPIは、SPI2からSPI3に変わりました。WEBテスティング固有の変更点は以下の通りです。

●画面ごとに制限時間がある

SPI2までは全体の制限時間の中で問題を行き来できました。SPI3では画面ごとに制限時間があり、一度進んだら戻れません。

●一般企業人対象や高校生対象のWEBテスティングが登場

SPI2まで、WEBテスティングは大学生だけが対象でした。SPI3では対象ごとにテストが分かれ、「SPI3-Uの自宅受検版」「SPI3-Gの自宅受検版」「SPI3-Hの自宅受検版」という位置づけになりました。

 

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