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【3年生は注目!】解禁日までにテスト対策を!対策の狙い目は「玉手箱」(2019年1月15日)

Webテスト、テストセンターの解禁日(3月1日)まで、あと1か月半となりました。就活生のみなさん、対策は進んでいるでしょうか?

解禁日以降は一気に忙しくなります。テスト対策は、事前にすませておきましょう。最も効果の高い対策法は、「志望企業群のそれぞれがどのテストを使っているかを調べ、そのテスト対策をする」ことです。でも、まだ志望企業が絞り込めていない人もいることでしょう。

そういう人は、ひとまず「多くの企業で使われているテストから対策」するとよいでしょう。Webテスト、テストセンターで最も多く使われているのは、以下の2テストです。
●Webテストで最も多く使われているのは「玉手箱」
●テストセンターで最も多く使われているのは「SPI」

2つのうち、SPIは特に有名なテストですから「対策を始めている」という人も多いでしょう。

では、「玉手箱」は? まだでしたら、早速対策を始めることをお勧めします。なぜなら、玉手箱は
●実施率が高いのに、事前対策をしている人が少ない
●その結果、惨敗する人が多いテスト
だからです。

そもそも、「玉手箱」は、SPIとは大幅に出題内容が異なるテストです。計数を例にあげると、SPIでは「損益算、速さ、確率、集合、推論…」といった幅広い分野から数問ずつ出題されます。これに対して、玉手箱の計数では「四則逆算」「図表の読み取り」「表の空欄の推測」のうち、1分野だけが延々と出題されます。

1分野だから攻略が簡単かというとそんなことはありません。問題は、易しいものから難解なものまで幅広く出題されます。難易度に対して制限時間がかなり短いのも特徴です。単に問題が解けるだけでなく、短時間で要領よく問題を解く力が求められます。

「短時間で要領よく」というのが、玉手箱攻略の上では重要なのですが、このタイプの訓練は、中学・高校までの学習では、あまり経験していません。つまり、「事前対策せずに惨敗した人」の大きな敗因は「経験不足」です。

反対にいうと、事前学習できちんと経験を積んでおけば、玉手箱の得点は確実に上がります。経験を積むためには、反復学習が有効です。そのためにも、早めに玉手箱の学習を始めることをお勧めします。

オレンジ色の表紙!▼玉手箱の対策は『「Webテスト」完全突破法【1】』
厳選した問題と、短い制限時間内で解くことを意識した徹底解法により、効率的に対策が進められます。「テストセンター」方式の玉手箱(C-GAB)にも完全対応しています。
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【3年生は注目!】有力企業がWebテストを開始!(2019年1月8日)

一部の有力企業では、すでにWebテストが始まっています。今回判明したのは、以下の企業。

「CUBIC」実施企業
●日本ロレアル(言語・数理・論理・英語・性格)

ペーパーテストとして実績のあるCUBIC。近年は、Webテストでも実施されます。能力テストは、幅広い分野から出題されるのが特徴。柔軟に対応する力が求められます。対策には、『「Webテスト」完全突破法【3】』をお使いください。

※例年、外資系企業やIT系企業の一部、テレビ局などは、日本経団連の「採用選考に関する指針」(解禁日はこちら)よりも早めにエントリーやWebテストを開始する傾向があります。志望者は、企業サイトでエントリー日程を確認したり、テストに備えて早急な対策をすることをおすすめします。


上記以外に2020年度の本選考で、Webテストを開始している企業は
  ●「玉手箱」実施企業
(最終更新:2018年12月11日)
  ●「TG-WEB」実施企業
(最終更新:2018年11月20日)
  ●「eF-1G」実施企業
(最終更新:2018年11月13日)
  ●「SPIのテストセンター」実施企業
(最終更新:2018年10月23日)
  ●「ヒューマネージ社のテストセンター」実施企業
(最終更新:2018年10月11日)

今回判明した企業のテスト対策は、以下の書籍をお使いください。

緑色の表紙!▼CUBICの対策は 『「Webテスト」完全突破法【3】』(ネット書店での購入はこちら↓)
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